『宿題、先にやる派? ギリギリ派?』
夏休み真っ只中ですね~
会社に勤めていると、お盆休みは旅行や遊びで
楽しくリフレッシュできる「夏休み」ですが。
子供の頃はやっぱり「宿題」が気に掛かり、
最後に苦労した人も多いのではないでしょうか。
そこで、今週のメルマガコメントのお題はズバリ!
「夏休みの宿題は、先にやる派?ギリギリ派?」
さてさて、みんなどんな子供時代を過ごしていたのでしょう。
聞いてみましょう~
【岡本あざみ】
夏休みの宿題?ウッ!…頭が…!!
というのは置いといて、
当時は教科によって「バラつきが酷い」
有様でした。
工作とか自由研究とかは割りと早かったですが
算数やその後の数学等の理数系は
どうしても遅くなりがちでした…
社会人になって良かった事は、
これらの作業から解放されたところでしょうか(笑)
【鈴木美千代】
ギリギリ派です。
小中学生の頃の夏休みの宿題は、
毎年終わる1週間くらい前から
必死になってやったのを思い出します。
夏休みの日記をためると最悪で、
古い新聞で天気を調べたり大変でした。
来年こそは早くやろうと思うのですけれど、
同じ事を繰り返してました。
【Amatias】
小学生の頃までは、
宿題はギリギリまで溜めてしまうタイプでした。
ちびまる子ちゃんのエピソードにも、
8月30日まで遊び呆けて、
31日になって慌てて家族総動員で
宿題を片付けるという話を思い出しました。
でも、これではいけないと、
中学生になってからはお盆までには終わらせようと、
必死に奮闘しました。
そのなんと晴れ晴れとした残りの日々の
ありがたさったらなかったですね。
【溝口敬居子】
何故かいつもギリギリ派になってしまいます(´∀`)
追い詰められて、徹夜してやっていました(^^;;
先にやってスッキリさせたいのに・・
何故かいつも計画倒れでした(^◇^;)
【福岡美佳】
宿題は先にやる派でした。
ドリルや工作や自由研究等は早い時期にやっつけていました。
でも、読書感想文だけは間際になって
泣きながら書いていた記憶があります…。
【生島唯斗】
わたしは夏休みの宿題は最初はコツコツやるのですが、
なんだかんだ遊んでいたりすると
だんだん溜まってきてしまい、
結果としてギリギリになって慌てる
ということを繰り返していました。
特に日記を書くときが大変で、
あれ?この日の天気ってどうだったっけ?
となることが多かったような気がします。
【鬼丸禎子】
宿題は必ずギリギリ派です。
早めに終わった事は一度もありません。
自由研究もテーマが全く思いつかず、
現実逃避して遊んでばかりでした。
大人になって良かったのは
宿題から解放されたことです。
【株竹大智】
夏休みの宿題は全部終わったのは
いつもぎりぎりだったと思います。
先に終わらせようと思って進めるのですが、
遊びに行ったりするのが続くと
それに浮かれてて気がつけば
夏休みが終わる三日前であせりだす
ということもありました。
【鈴木千秋】
子供の頃は家に帰ったら真っ先に宿題をやっていた、
そんな時代もあったなぁ~(^^ゞ
ちなみに、夏休みの宿題の定番、「自由研究」が苦手でした。
今にしてみれば、色んなところにヒントがあり、
ちょっとした工夫で興味深い「自由研究」が
できたのだろうなぁ~と思います。
【ますだゆみ】
まず夏休み初日は毎日のスケジュールと
夏休み期間全体の予定を立てるのが好きでした。
朝は何時に起きてラジオ体操へ行き、
何時からは勉強。
何時からは遊びの時間。
ご飯、お風呂、テレビの時間はこの辺りで
7月中にはこの宿題と、これを終え
8月の何日までに自由研究を終える
ナドナド・・・。
色鉛筆を使ってスケジュール表を仕上げ
完璧な予定を立てると、もう大満足!
この予定にそって宿題をやると
残り10日位は、遊び呆けても大丈夫d(^_^o)
出来上がった予定表を眺めてはご満悦でした。
…そして、8月のお盆をすぎる頃。
お尻に火が付き、必死にもがき
カウントダウンに焦る私がいました(・・;)
【小池陽子】
気持ちでは先にやらねば!
と思いながら、結果はギリギリ派でした。
今でもあまり変わらないみたいです。
【澤仁英】
夏休みの告白
澤 仁英
実は小学生の時、
宿題は40頁程の国算理社の夏休み帳ドリル1冊。
終業式当日に全問解答。
夏休みには宿題はなし。
平日の日中は地上3米の樹上で自然観察生活。
土曜半ドン、手先器用の父と書画工作の製作。
8月8日は新潟市内の川祭に練り歩く
おけさ踊りにパレードは延々。
夜は信濃川両岸の花火。
お盆前は父と遠浅さの越後の越前浜に海水浴。
澤将監の館の参道横断幕に東映映画野外上映。
25日村祭りは社殿脇の仮設舞台で巡業一座観劇と
境内土俵では村一番の力自慢の若者による
地域対抗相撲大会の大応援大歓声が響き渡り、
夏休みが終わる。
【みすき康人】
子供の頃、夏休みの宿題と言えば
いつまでに終わらそうかと
計画を練ったものでした。
しかし歳を重ねるにつれ、
そんな事もしなくなり『最悪いつまで?』
を狙う大人になってしまいました。
そう、このコメントでさえ締め切りすぎて
慌てて送る始末、
なんだかなぁ…な人生送ってます。


